聖徳太子1000円札の価値

聖徳太子1000円札の価値

買取相場 〜10万円
発行年代 1950年(昭和25年)
券種 日本銀行券B号券
サイズ 76mm×164mm

聖徳太子1,000円札の価値は、最大で30万円ほどとなっております。

記番号に特徴のあるお札であったり、プリントエラーなどのお札であれば価値はさらに高くなっております。

そんな聖徳太子1,000円札は現在でも使用することが可能ですが、1000円以上の価値で買取してもらうことができるので、まずは専門家に査定してもらうことをおすすめします。

聖徳太子1,000円札の価値を詳しく紹介!

聖徳太子1,000円札の中には、最大で10万円以上で買取してもらうことが可能なお札が存在します。

そこで通常より高値で買取してもらうことができる旧5,000円札について詳しく紹介していきます。

では、次に上記の条件について詳しく紹介していきます。

エラー名称 状態
印刷ミス 印刷が欠けがあり絵柄の一部が空白だったり
絵柄が片面だけの状態
印刷ズレ 絵柄がズレたり重なったりしている状態
福耳付き 紙幣の角にカットされていない余分な紙が残った状態
記番号違い アルファベットと数字が表と裏で違う状態

では次にエラー紙幣の種類と価値について紹介してきます。

印刷ミス

「プリントエラー札」

買取相場 〜10万円

印刷ミスのエラー紙幣の買取相場は最大で10万円ほどとなっております。

中でも代表的なのが、裏写りはと呼ばれるエラーで裏側に印刷されるはずの絵柄が表側に印刷されてしまった紙幣です。

他にも印刷が欠けており絵柄の一部が空白、絵柄が片面のみの状態など様々な印刷ミスエラー紙幣がありますので、ぜひ専門家に査定してもらうことをおすすめします。

印刷ズレ

印刷ズレ

買取相場 〜10万円

印刷ズレの紙幣の買取相場は、最大で10万円ほどとなっております。

サイズが通常の物より大きいものや小さいものに関しては1mmでもずれていればプレミアがつきます。

1mmのズレだと素人では、発見できない可能性もありますので、少しでも違和感を感じたら専門家に査定してもらうことをおすすめします!

福耳つきのお札

福耳つきのお札

買取相場: 〜100万円

画像のようにお札の端がずれていたりすると、「福耳お札」と呼ばれ高値で買取してもらえます。

紙幣は大きな紙に複数枚印刷された後、決められた形に裁断して紙幣の形に整えられるが、この時裁断ミスで四隅のどこかに切れ端が付いた紙幣が製造されることがあります。

この切れ端がついたままの紙幣が検査をスルーして切れ端が付いたまま流通してしまったエラー紙幣で、最大で100万円以上で買取をしてくれる可能性があります。

記番号のアルファベットが違う

記番号のアルファベットが違う

買取相場 〜30万円

お札に書かれたアルファベットが異なるものもエラー紙幣です。

本来は赤枠で囲った部分のアルファベットは同じものになるのですが、異なるお札が存在します。

他にもアルファベットが異なるお札は存在しており、買取価格は20万円以上にもなります。

聖徳太子1,000円札の買取業者比較

福ちゃん 買取プレミアム
バイセル
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査定実績
買取価格
対応スピード
買取方法 店頭買取 店頭買取 出張買取
利用者満足度 85% 65% 95%

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